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6月3日、パリで行われた全仏オープンテニスRoland Garrosを観戦したGaspardの写真です。


色々他にも写真が出回ってるのかなーと思って、「全仏オープン」でWireImageやGettyImage(世界中のエンターテイメントやスポーツ、イベント全般の写真を載せるサイト)も検索したのですが、ありませんでした。
その代わりに、昔の・・・特にハンニバルのプレミア辺りの写真がうじゃうじゃ出てきて楽しかったです。



さらに!!!お気に入りなのはロングエンゲージメントの頃のGas君!!!2年前なので、やっぱり今よりも若い感じですね。




女の子のように可愛い!!!!悶えそうです。残念ながら画像にタグが入ってしまいますが、gettyimages.comで"Gaspard Ulliel"で検索すると色々見れます。とはいえやはりハリウッド俳優や英語圏の海外芸能人に比べると画像はかなり少ないですねえ・・・
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以前載せたFlix Magazin 6月号(5/7付 記事元)の追加写真です。





そしていつのものか分かりませんが日本のファッション誌の写真。



だいぶお化粧してるっぽいですけど、雰囲気があっていいですね!!
このブログを始めた時に丁度「ハンニバル・ライジング」を観たので、初めに(忘れないうちに)感想を書こうと決めていたのですが、いわゆる「レビュー」「レポート」を書くのが私は苦手でして、ギャス君の近況とか、最新情報とか、写真を探しているうちに、すっかり忘れていたのでした。

そしてギャス君の公式Myspaceで彼自身がハンニバルライジングの酷評を紹介していたので、それに合わせつつ、ちょっと感想を述べてみようかなーと思いました(長いですのであしからず)


Bad review of Hannibal Rising
僕は、自分の出た映画についての評論は決して読むべきではない、と言われてきました。なぜなら、そのほとんどが、最初から最後まで悪評で、映画について何一ついい事がないからです。
 僕が言えるのは、もし僕の演じたハンニバル・ライジングが、みんなの期待に添えなかったものだったなら、申し訳ないです。チケットを買って劇場に足を運んでくれた人々に比べれば、評論家達が言うことは僕にとっては重要ではありません。僕の努力が映画を見る為のあなたの時間とお金に見合う事を望みます。

サポートしてくれて、ありがとう。

Gaspard Ulliel : 18 Mar 2007

By Fareed Ben-Youssef
Princetonian Arts Writer


若いハンニバル・レクターをフランスの新人、Gaspard Ullielが挑戦した。ベテラン俳優が 卑劣で圧倒的な脅威を持つ「ハンニバルは人食い」という魅力を注入してきたが、新しい映画「ハンニバル・ライジング」はレクターの魅力そのものを忘れたようだ。結果として、スリラーとしては滑稽なものになった。
 目に余るほどの「人食い」の人物描写がハンニバルの創造者、Thomas Harrisによって書かれたという事が特に驚かされる。しかしながらHarrisは滑稽なプロットを支持し、彼のハンニバル物語の為にいつもながらのパロメーターを入れた。
 「ハンニバルライジング」はサスペンスではなく、復習劇である。レクターの最初の犠牲者はとても不快なので、観衆はそれらの末路、運命を気にすることがない。。その為、映画は本当の緊張感を持たず、ただ退屈さだけが引き出される。
 さらに悪いことは、せっかくレクターの過去の話を描く機会を与えられたのに、、Harrisは肖像や偶像のキャラクターを豊かにすることばかりだ。レクターがなぜ”料理”することに愛着を持ったのかは「ついで」に答えられる程度で、その代わりどうやってハンニバルが「サムライ」になったのかの詳細に入ってしまう。
お久しぶりです。新しいニュースもないようなので、またまたお気に入り写真の定期貼りに来ました(笑)








Photo by:Marcel Hartmann"L'Optimum photoshoot"


ギャス君って愛煙家なんでしょうね。色んな写真でタバコを吸ってるし。吸ってる姿はなんとも格好いい!!!(あ、私はタバコ吸いませんし、嫌いですけど、別に吸いたい人は吸えばいいんじゃない、という感じ)
しかし瞳の色のキレイさには驚きます!!!あと指、指!指がキレイな男の人ってイイですよね~。あー自分もちゃんとケアしないとなあ(苦笑)

私事ですが、最近フランス語を勉強し始めました。ほんとここ2、3日前からなんですが なかなか難しいです(そりゃそうだ)とりあえずは文法からやってるので、ギャス君のインタビューとかを理解できるようになるには一体いつになるのやら・・・それまで挫折しないといいけど。
私、ギャス君も好きなんですけど、ジョニーデップもかなり好きなんです(ミーハー?)元々うちの母が、それはもう、かなりの初期からのJohnnyファンで、私もその影響。
そして、そんなJohhny Deppと、Gaspard Ullielが同じカメラに!!!!
ハンサムな男二人を一度に二度見れるという、美味しいビデオ。パイレーツオブカリビアン:デッドマンズチェストのプレミアでの映像らしいです。フランス語分からないのでギャス君が何言ってるのか分からないのですが、なんか楽しそう!


以前Gaspradがインタビューで話していた(5/7付 記事:News about New film!) 最新出演映画The Vintner's Luckのことですが、とある友人にこの話をしたところ「原作本持ってるから貸してあげるけど、結構色モノの話だよ」と言われました。
ストーリーはというと・・・・

1808年、フランスで家族とワイン造りをしている18歳の少年Sobran Jodeauがある日Xasという天使と出会う。愛に失望していた少年は、その天使との出会いによって何かが変わり、毎年同じ6月の日に会う約束をする。そしてその二人の交流は55年も続き、その間に結婚やら色んな事が起こりながらも、交流を深めていく・・・

よーするに少年と天使の間に生まれる愛情の話であるのです。 少年Sobranを演じるのはJeremie Renier(ジェレミー・レニエ)。そして天使を演じるのが、ギャス君、という噂。ジェレミーの役柄は確定みたいですけど、IMDbにまだGaspardの役柄が載ってないので分かりませんが、多分そうなんでしょうね。
天使って天使!!!?あの羽のある天使なの!!!?と、かなりびっくりしています。凄く見てみたいですよね!!!!
残念ながら原作の翻訳本は出てないみたいだけど、興味のある方は映画の前に読んでみるといいかもしれませんね!!
日本で公開するのか不安だったのですが、ちょっと色々調べてたら、なんと!OLC Rights Entertainment という東京の会社が一部出資をしているとのこと。もしかしたら日本でも見れるかもしれません。まだ撮影に入ってないそうなので、まだ大分先の話になるのでしょうけど。

いつ頃のものかは分かりませんが、比較的最近のインタビューです。フランスで今年初めに公開されたJacquou le croquantの話題がほとんどです。
フランス語→英語→日本語・・・とかなり遠まわしな訳なので、ちょっと意味不明な所は割愛しています ごめんなさい~。


Gaspard Ulliel
“Jacquou is my first action film”

- Jacquouが、僕の初めてのアクション映画だ。

沢山の人が幼少時代に心動かされたヒーロー、Jacquou le croquantに出演することはチャレンジでしたか?

実際、Jacquouには凄くいい思い出があるって色んな人が教えてくれた。監督のLaurent Boutonnatはアドバイスしてくれたよ。僕は原作を読んだことがなくて、でもテレビシリーズは見てたんだよね。初め、僕は気乗りしなかったんだ。僕は労働者達を救ったこのヒーロになる資格があるのか不安だったから。でも、監督と話し合ったり、素晴らしい出演者・・・Tchéky Karyo, Olivier Gourmet,Jocelyn Quivrinたちが居て、自分自身を納得させた。後悔してないよ。

当時の衣装を着ることで、映画の世界に入りやすかったのでは?

歴史物の場合、セットやコスチュームがある事で、現実とは違う世界に自動的に入り込めるから、俳優にとってそれらは簡単で効果的だと思う。

何か特別なトレーニングはしましたか?

2か月間、いくつかのスポーツをやったよ。ファイトシーンの為に、振りも覚えたし。そういう動きは僕にとっては初めての事。Jacquouは僕にとって初めてのアクション映画だと言えるね。アクションシーンは凄く楽しかったし、僕を強くしてくれたよ。

ロングエンゲージメントでベストアクターを受賞しましたが、それはあなたをより自由にさせましたか?

率直に言うと、そんなことはないよ。受賞した俳優には色んな役が回ってくるという人も居れば、そうでないという人も居るし・・・

2月には、ハンニバル・レクターを演じたHannibal Risingが公開された訳ですが、その事について教えて下さい。

ある夜、プロデューサーの一人Tarek ben Ammarと会って、彼がこの映画について話してくれたんだ。Jacquouの時と同じように、僕は凄くためらった。危険な賭けだったからね。英語で演じなければいけないし、あのアンソニー・ホプキンスが演じた複雑な役だし・・・でも、僕はそれを拒否する事もできなかったんだ。

アンソニー・ホプキンスには会いましたか?

初めは予定されてたんだけど、叶わなかった。ただ、それはそんなに重要な事ではなかったんだ。だって、僕と彼が演じたレクターの生活には余りに異なる時期だからね。僕は彼の演技を観察する事が出来て凄く嬉しかったよ。ただ、見てて安心は余り出来ないよね、だって彼はとても偉大な俳優だから。





スペインの雑誌Vanidad Magazine 4月号のスキャン写真です。
またメガネかけてます!!!!セクシー!!!
tks&credit:balina@GUO Forum
このブログを始めて、ここ数日沢山の方に来て頂いています。有難うございます!!何か新しいニュースを提供したい!と思っているのですが、残念ながら・・・・無い。何か見つけた方は是非教えて下さい!(苦笑)
そんな今日も写真を紹介。題してメガネ特集。


珍しくイケテない感じ・・・いえいえ、勿論かっこいいっちゃかっこいいのですが、ちょっといつもの出来(?)に比べると消化不良(辛口)



So HOT!!!!


約2年ほど付き合っている彼女Cecile Casselとの2ショット。Cecileも女優さんで、Gasクンより2つ年上の今年25歳。
gasandcecile3.jpg

うらやま・・・・(ボソッ)
映画の撮影に入っているからなのか、新しいニュースが全然ありません(私の知るところでは・・・)。過去にさかのぼって知らない事やら色々探しています。そして見つけた今年3月末頃の写真。


photoshootでキメてるGasクンも格好よくてセクシーで好きですけど、こう普段っぽいカジュアルなのもイイですね!笑顔がキュート☆

Gasクンのパパとの2ショット。もしかしたらあなたのお義父さんになるかもしれませんよ(笑)ほがらかで素敵なお父さん。
photo by:Karl Lagerfeld
フランスで発売されたMADAME FIGARO 12 may 2007のスキャン写真です。
tks&credit:Rita@GUOForum
これは日本で発売されてるフィガロジャパンとは別の雑誌になるんかな。今度5/20発売号のフィガロジャパンはフランス映画特集なんですが・・・→フィガロジャパン公式HP
ただ、Gaspardクンが掲載されたのは、フォトグラファーのKarl Lagerfeld氏の特集の一部みたいなので、日本のとは違うかな?
フランスのフィガロ公式HPでもこの写真が見れます→Madame Fogaro
ちなみに向こうの雑誌はYOHAN BOOKNETさんで購読できるようです。
余り情報がないので、写真をぐぐってみました。

写真は2003年、Diorの秋冬コレクションだそう。三枚目の横顔、チョーきれいじゃないですか!!?首筋と、髪の毛(の毛質)がたまりません。
2003年(の春)っていうと4年前だから・・・・ゲーッ、19歳ってことか。
source/firstview.com
私はmixiの他にMyspaceというSNSもやっているのですが、そこでGaspard Ullielクンのオフィシャルページがあるのです。彼本人がログインして管理しているというよりは、IMDb(映画に関する最大のデータベース)の管理になるかと思うのですが。友達として認証して頂かないと中身が見れなくて最近ようやく承認して頂いたよう(というかいつのまにか承認されてた?)で、先ほど彼のページを覗いてきました!一応最新情報もあり、写真も結構あって楽しめました!ロングエンゲージメントで来日した時の写真もあったし。
Myspaceをお持ちの方、是非友達リクエストしてみてください!ページも凝っててキレイ☆↓↓
Gaspard Ulliel Official Myspace(IMDb)
そしてそこで見つけたステキな写真。

By : Madame Figaro Magazine 2007
credit:Gaspard Ulliel Myspace


そしてMyspaceによれば早くも5月29日にハンニバル・ライジングのDVDがリリースされるとの事。恐らくフランスで、アメリカで??監督のコメントや、カットされたシーンなんかも入っているそうです。日本ではまだ上映中ですから・・・まだ先の話になりそう。
ブログ名を変更しました。何故かっていうと、全く同じ名前のブログ(サイト)があったので(汗!!!!)
私とそちらさんのどちらがオープンが早いのかは分かりません(まだもう一つはトップページしかなかった。オープン日付が何故か2007年7月1日)でしたし、その管理人の方に連絡を取ろうかとも思ったのですが、連絡先がなかったので・・・やっぱり同じ名前というのはいい気分のものではないので、変えました。
でも昨日バナーを作ってしまって、また作り直す気も今はおきないので(その内やるかもですが。)ちょっと「あれ?変わった?」みたいな感じ程度にしました^^;
Gaspard Fan Japan→Gaspard Fan Blog JP (長い??)
ちょっと悲しい・・・
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