忍者ブログ
Admin*Write*Comment
Gaspard Fan Blog JP
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

知らない間に出演作2作がDVD化になってリリースされるようで・・・。
THE LAST DAY 出演: ギャスパー・ウリエル
監督: ロドルフォ・マルコーニ
発売予定:10月26日
あらすじ:
シモンは18歳のアーティスト。クリスマスに実家へ帰る途中でルイーズという女の子と知り合った。ルイーズはシモンの実家まで着いて来た。シモンの母親は温かく迎えてくれるものの、家族関係は冷たい空気が漂い、歯車が狂っていた。 シモンとルイーズは同じベッドで寝るほど親密になったが、体の関係は持っていなかった。シモンは燈台守をしている親友のマチュに対して密かな想いを持っていた・・・。その気持ちを知らないルイーズはマチュに急接近し、関係を持ってしまう。一方では、シモンは母親から衝撃の告白を受ける。シモンは複雑な気持ちで途方に暮れてしまう・・・。 そして、衝撃の結末がシモンに訪れる・・・。
[ amazon.co.jp ]

パリ、ジュテーム プレミアム・エディション
発売予定:10月24日
初回限定特典:
●オールカラーブックレット封入(48P予定)
●アウターケース付き 〈特典ディスク内容〉
●オール・アバウト・“パリ、ジュテーム”~18の恋物語が描き出す、素顔のパリ
●メイキング・オブ・“パリ、ジュテーム”~スタッフ&キャストが語る「パリ、ジュテーム」の魅力
●劇場版未公開の2エピソード
●未公開シーン集
●ヴィンチェンゾ・ナタリ監督による「マドレーヌ界隈」アニメーション映像
●シルヴァン・ショメ監督による「エッフェル塔」ストーリーボード
●プロモ・ジュテーム~予告篇&プロモーション映像集
[ amazon.co.jp ]

ちなみにamazonによると、この上記2点を合わせて買うとお買い得だそーです(¥6,694 )パリ・ジュテームは結局映画館に見にいけなかったので、このDVD化は嬉しいです。
The Last Dayも日本では上映されなかったのかな?見た事がないので楽しみです(ただラブストーリーがあんまり得意でない私・・・)
ちなみにまだハンニバルのDVDも手に入れていません(ダメダメな私)
せめてレンタルして見ようと思っていたのですがウチの母が「最近歳をとってきてこういう怖いの見れなくなってきた」とか言ってきたのでこれもまだ見てないです(思ったほどグロくないよーとは言ってるのですが)左の写真はDVDと全く関係ありませんが格好いいので載せてみました(笑)

PR
おひさしぶりです―――!!!!!
あわわわ、すみません、1か月以上、更新していませんでした・・・。ギャス君の情報のない間に、もう一つ自分が運営している方のサイトが、かなり情報が増えてしまい、そっちに重点を置いてしまいました・・・。こっちもかなり気になっていたのですが、全く手が付けられず。コメント欄には変な書き込みも多いし、ブログもやけに重いし・・・って言い訳ですね^^;
今後もコンスタントに、のんびり続けていきたいと思います(のんびりすぎ)。ブログのサーバーはその内引っ越そうかなあ、と思っています。その時はお知らせします・・・・。

さてさて久々にギャス君調べていたら、また新しい映画に出るそうですね!恐らく皆さんご存知だと思いますが“La Troisième partie du monde”-The Third Part of the Worldというタイトルのミステリーだそうで。ギャス君のMyspaceの写真も更新されていましたが、上二枚がその映画での一コマ。その下が映画での衣装合わせの写真です。


tks/Ivonne
お腹がポッコリ・・・・
今日本屋へ行って、ふとMADAME FIGARO Japanを見つけたら、別冊付録として「 The Portfolio of 60 Stars by Karl Lagerfeld 」がついていたんです。残念ながら紐でくくられていたので、中身を確認できなかったのですが、コレ、以前紹介した [ 5/16付け記事:scans from MADAME FIGARO ] のやつだと思うんですよね。写真家のKarl Lagerfeld氏が、60人の俳優達を撮る、という企画物で、そのうちの一人でギャス君が。60人分の写真が写真集のように別冊付録として付いてるようです。興味のある方は是非~。
(私は・・・買ってません・・・苦笑)
一応もう一度このときの写真のリンク載せておきます。
FIGARO.fr/Karl Lagerfeld
source:madamefigarojapon

あと、「そういえば、いつパリ・ジュテームはDVD化するんだろう」と思って色々検索していたら、まだ映画館で上映が続いているようですね。

目黒シネマ 7月28日~8月10日
早稲田松竹 8月25日~8月31日


東京以外では7月中旬くらいまで上映していた地域もあったようで。今後もボチボチ上映される可能性があるみたいですね。
夏休みに入ったら、せっかくだし見に行こうかなあ。
詳しくは公式HPへ。
少しご無沙汰しております。ちょっと更新サボってた間に新しい写真がいくつか。ご紹介するのが遅れました~



6月14日、Daft Punk After Show Partyに参加した様子。随分ラフなこと・・・・でもラフでカジュアルでもなんだかそれなりに決まるのは、素材がいいからですかね。

 


フランスの新作映画"À l'intérieur"のプレミア試写会に、GFのCecileと一緒に出席。相変わらず幸せそうで何より。

tks&credit:GUO Forums
いよいよハンニバル・ライジングのDVDリリースが決定しましたね。
発売日は8月24日。完全版プレミアム・エディションには色々と特典が付いてるみたいです。
内容紹介
『羊たちの沈黙』『ハンニバル』『レッド・ドラゴン』、トマス・ハリス原作シリーズ最新作!
天才精神科医にして芸術的な殺人鬼=ハンニバル・レクター博士。 映画史上にその名を刻む“怪物”ここに誕生〈ライジング〉。 すべてはここから始まる。
怪物、覚醒。 劇場公開版ではカットされた未公開シーンを復活させた完全版本篇を収録! メイキングほか特典映像満載の豪華2枚組プレミアム・エディションDVD!!初回生産分のみアウターケース付き

〈本篇ディスク〉 ●本篇完全版収録 ●コメンタリー収録
〈特典ディスク(約38分〉 1「メイキング・オブ“ハンニバル・ライジング” ~ハンニバル・レクター/その悪の原点」 2「プロダクション・デザイナーによる“ハンニバル・ライジング”の世界観」 3「未公開シーン集」 4「予告篇集」
source:amazon.co.jp

劇場未公開シーンはかなり気になりますね!!!楽しみ☆

正確な日にちは分かりませんが、最近GFのCecileと一緒に全仏オープンテニスを観戦したGaspardの写真です。
二人でアイス食べてます、可愛い!!!
source:news.com
皆さんMOVIE STAR最新号にギャス君のインタビュー載ってます。まだ観てない人は是非チェックしてみてください!私は立ち読みで済ませてしましました・・・(苦笑)

MOVIE STARのインタビューで新作映画のThe Vintner's Luckの事も最後に触れてましたが、それとは別の新作映画の噂です。


ロードオブザリング以来の新作興行についてニューラインシネマがその秘密のベールを明かした。その映画の名前は"Osiris Release"だ。
スタジオはすでに、メインのアメリカ人の役としてIan Somerhalder(LOST), Matthew Bomer(TRU CALLING), Jason Behr(ROSWELL), Jared Leto (MY SO-CALLED LIFE), Kevin Zegers (ZOOM), Mitch Morris (QUEER AS FOLK),Bryan Greenberg (ONE TREE HILL)らと話を進めている。
また、アメリカ以外の海外マーケットも意識するため、彼らは外国人の俳優をキャスティングする予定だという。名前が挙がっているのが、フランスのGaspard Ulliel,イギリスのLee Williams,イタリアのRiccardo Scamarcio,ドイツのKnut Berger,ブラジルのReynaldo Gianecchini,そしてアルゼンチンの女優Emilia Attíasだ。

ストーリーはある5人の男が、自分達がエジプトの神の生まれ変わりだと知る所から展開される。彼らは世界の終末やある敵たちから、自分達のスーパーパワーで救わなくてはならなくなる。

2008年に上映予定で、新しいシリーズ作品として企画される予定だ。

source:ifmagazine.com

監督の一人としてリングで知られる中田秀夫さんの名がありました~。
アメリカ俳優陣はTVドラマスターが目立ちますけど、なんかルックスのタイプが似ているなあ、と思いました。Ian SomerhalderはLOSTで知名度、人気があるし、アメリカ以外だとLee Williamsが凄く人気があるみたいですね。もしこの映画が実現して、ギャス君が出演するようなことになったら、間違いなく世界的ブレイクになるんでしょうね~。

このブログを始めた時に丁度「ハンニバル・ライジング」を観たので、初めに(忘れないうちに)感想を書こうと決めていたのですが、いわゆる「レビュー」「レポート」を書くのが私は苦手でして、ギャス君の近況とか、最新情報とか、写真を探しているうちに、すっかり忘れていたのでした。

そしてギャス君の公式Myspaceで彼自身がハンニバルライジングの酷評を紹介していたので、それに合わせつつ、ちょっと感想を述べてみようかなーと思いました(長いですのであしからず)


Bad review of Hannibal Rising
僕は、自分の出た映画についての評論は決して読むべきではない、と言われてきました。なぜなら、そのほとんどが、最初から最後まで悪評で、映画について何一ついい事がないからです。
 僕が言えるのは、もし僕の演じたハンニバル・ライジングが、みんなの期待に添えなかったものだったなら、申し訳ないです。チケットを買って劇場に足を運んでくれた人々に比べれば、評論家達が言うことは僕にとっては重要ではありません。僕の努力が映画を見る為のあなたの時間とお金に見合う事を望みます。

サポートしてくれて、ありがとう。

Gaspard Ulliel : 18 Mar 2007

By Fareed Ben-Youssef
Princetonian Arts Writer


若いハンニバル・レクターをフランスの新人、Gaspard Ullielが挑戦した。ベテラン俳優が 卑劣で圧倒的な脅威を持つ「ハンニバルは人食い」という魅力を注入してきたが、新しい映画「ハンニバル・ライジング」はレクターの魅力そのものを忘れたようだ。結果として、スリラーとしては滑稽なものになった。
 目に余るほどの「人食い」の人物描写がハンニバルの創造者、Thomas Harrisによって書かれたという事が特に驚かされる。しかしながらHarrisは滑稽なプロットを支持し、彼のハンニバル物語の為にいつもながらのパロメーターを入れた。
 「ハンニバルライジング」はサスペンスではなく、復習劇である。レクターの最初の犠牲者はとても不快なので、観衆はそれらの末路、運命を気にすることがない。。その為、映画は本当の緊張感を持たず、ただ退屈さだけが引き出される。
 さらに悪いことは、せっかくレクターの過去の話を描く機会を与えられたのに、、Harrisは肖像や偶像のキャラクターを豊かにすることばかりだ。レクターがなぜ”料理”することに愛着を持ったのかは「ついで」に答えられる程度で、その代わりどうやってハンニバルが「サムライ」になったのかの詳細に入ってしまう。
以前Gaspradがインタビューで話していた(5/7付 記事:News about New film!) 最新出演映画The Vintner's Luckのことですが、とある友人にこの話をしたところ「原作本持ってるから貸してあげるけど、結構色モノの話だよ」と言われました。
ストーリーはというと・・・・

1808年、フランスで家族とワイン造りをしている18歳の少年Sobran Jodeauがある日Xasという天使と出会う。愛に失望していた少年は、その天使との出会いによって何かが変わり、毎年同じ6月の日に会う約束をする。そしてその二人の交流は55年も続き、その間に結婚やら色んな事が起こりながらも、交流を深めていく・・・

よーするに少年と天使の間に生まれる愛情の話であるのです。 少年Sobranを演じるのはJeremie Renier(ジェレミー・レニエ)。そして天使を演じるのが、ギャス君、という噂。ジェレミーの役柄は確定みたいですけど、IMDbにまだGaspardの役柄が載ってないので分かりませんが、多分そうなんでしょうね。
天使って天使!!!?あの羽のある天使なの!!!?と、かなりびっくりしています。凄く見てみたいですよね!!!!
残念ながら原作の翻訳本は出てないみたいだけど、興味のある方は映画の前に読んでみるといいかもしれませんね!!
日本で公開するのか不安だったのですが、ちょっと色々調べてたら、なんと!OLC Rights Entertainment という東京の会社が一部出資をしているとのこと。もしかしたら日本でも見れるかもしれません。まだ撮影に入ってないそうなので、まだ大分先の話になるのでしょうけど。

いつ頃のものかは分かりませんが、比較的最近のインタビューです。フランスで今年初めに公開されたJacquou le croquantの話題がほとんどです。
フランス語→英語→日本語・・・とかなり遠まわしな訳なので、ちょっと意味不明な所は割愛しています ごめんなさい~。


Gaspard Ulliel
“Jacquou is my first action film”

- Jacquouが、僕の初めてのアクション映画だ。

沢山の人が幼少時代に心動かされたヒーロー、Jacquou le croquantに出演することはチャレンジでしたか?

実際、Jacquouには凄くいい思い出があるって色んな人が教えてくれた。監督のLaurent Boutonnatはアドバイスしてくれたよ。僕は原作を読んだことがなくて、でもテレビシリーズは見てたんだよね。初め、僕は気乗りしなかったんだ。僕は労働者達を救ったこのヒーロになる資格があるのか不安だったから。でも、監督と話し合ったり、素晴らしい出演者・・・Tchéky Karyo, Olivier Gourmet,Jocelyn Quivrinたちが居て、自分自身を納得させた。後悔してないよ。

当時の衣装を着ることで、映画の世界に入りやすかったのでは?

歴史物の場合、セットやコスチュームがある事で、現実とは違う世界に自動的に入り込めるから、俳優にとってそれらは簡単で効果的だと思う。

何か特別なトレーニングはしましたか?

2か月間、いくつかのスポーツをやったよ。ファイトシーンの為に、振りも覚えたし。そういう動きは僕にとっては初めての事。Jacquouは僕にとって初めてのアクション映画だと言えるね。アクションシーンは凄く楽しかったし、僕を強くしてくれたよ。

ロングエンゲージメントでベストアクターを受賞しましたが、それはあなたをより自由にさせましたか?

率直に言うと、そんなことはないよ。受賞した俳優には色んな役が回ってくるという人も居れば、そうでないという人も居るし・・・

2月には、ハンニバル・レクターを演じたHannibal Risingが公開された訳ですが、その事について教えて下さい。

ある夜、プロデューサーの一人Tarek ben Ammarと会って、彼がこの映画について話してくれたんだ。Jacquouの時と同じように、僕は凄くためらった。危険な賭けだったからね。英語で演じなければいけないし、あのアンソニー・ホプキンスが演じた複雑な役だし・・・でも、僕はそれを拒否する事もできなかったんだ。

アンソニー・ホプキンスには会いましたか?

初めは予定されてたんだけど、叶わなかった。ただ、それはそんなに重要な事ではなかったんだ。だって、僕と彼が演じたレクターの生活には余りに異なる時期だからね。僕は彼の演技を観察する事が出来て凄く嬉しかったよ。ただ、見てて安心は余り出来ないよね、だって彼はとても偉大な俳優だから。
私はmixiの他にMyspaceというSNSもやっているのですが、そこでGaspard Ullielクンのオフィシャルページがあるのです。彼本人がログインして管理しているというよりは、IMDb(映画に関する最大のデータベース)の管理になるかと思うのですが。友達として認証して頂かないと中身が見れなくて最近ようやく承認して頂いたよう(というかいつのまにか承認されてた?)で、先ほど彼のページを覗いてきました!一応最新情報もあり、写真も結構あって楽しめました!ロングエンゲージメントで来日した時の写真もあったし。
Myspaceをお持ちの方、是非友達リクエストしてみてください!ページも凝っててキレイ☆↓↓
Gaspard Ulliel Official Myspace(IMDb)
そしてそこで見つけたステキな写真。

By : Madame Figaro Magazine 2007
credit:Gaspard Ulliel Myspace


そしてMyspaceによれば早くも5月29日にハンニバル・ライジングのDVDがリリースされるとの事。恐らくフランスで、アメリカで??監督のコメントや、カットされたシーンなんかも入っているそうです。日本ではまだ上映中ですから・・・まだ先の話になりそう。

フランスでは今年の1月に公開されたJacquou le croquant:公式HP
興行収入では初登場1位を記録し、なかなかのヒットだそーです。歴史小説が原作で約2時間半というまずまずの大作。ストーリーは・・・
1815年、ペリゴール地方で農夫の子、ジャクー(ギャスパー・ウリエル)は彼の両親とともに幸せに暮らしていた。残酷で傲慢な貴族、ナンザック候の過ちで彼は孤児となり悲惨な生活に身を落とすことになる。復讐を誓いながらも、ジャクーは彼を引き取ってくれたボナル司祭の保護のもと、精神的にも肉体的にも健やかに成長する。
彼の親友達、そして魅力的で忍耐力のある若い娘、リナのおかげで、彼は数年後には魅力的でしっかりとした男性に成長する。彼の復讐の思いを不正なものへの戦いへと変え、そして単なる農民は偉大な者になり得るという証明をしようとする。
source:Japan Unfrance

歴史モノ好きなんですよねー。でもまだ日本公開は未定みたいですね。ヨーロッパ映画を上映している映画館とかないかなあ。どなたかご存知でしたら教えて下さいm(_ _)mペコリ
お隣中国北京では先月末にフランス映画祭が行われたそうで、Jacquou le croquantもオープニング上映されたようですよ~。中国メディアの記事がこちら。写真も見れます。中国語分からないので悲しい・・・・
Gaspardがインタビューで次回作について話しました(3月頃のインタビューで若干古いですが・・・)
次回作はニュージーランドの映画"The Vintner's Luck”に出ます。監督はWhale RiderとNorth Countryの監督、Niki Caroで、Charlize Theronと競演します。原作は小説で、時代映画、ワインメーカーのシンプルなストーリーです。撮影は半分はニュージーランドで、半分はフランスで行われます。The Departedにも出ていたVera Farmigaも出演する。撮影は3月から行っています。

tks/Dominique@GUO Forums
「ハンニバル・ライジング」の公開と共に、各メディアがGaspardにインタビューをしています。
Gaspard visited Tokyo for promorting "Hannibal-Rising" on Feb.
Here is his interview link.

■エキサイト シネマ(インタビュー動画アリ!)
Excite Cinema.(text and video)
www.excite.co.jp/cinema/feature/hannibalrising/

■MSN インタビュー
MSN interview(text only)
feature.movies.jp.msn.com/interview/070402_a_1.htm

■Movie Walker(インタビュー・来日記者会見・予告の動画アリ)
(with video from interview,press conference and trailer)
www.walkerplus.com/movie/report/report4779.html

■CINEMA COMIN'SOON (インタビュー映像)
with Interview Video
www.cs-tv.net/blog/001715.html
* HOME *
  • ABOUT
フランス若手俳優Gaspard Ulliel(ギャスパー・ウリエル)のファンブログ。
  • About Me
azu




OPEN:Since 6 May 2007

リンク・TBはご自由に。相互リンクも募集中です。バナーは上から直リンクせずにDLしてお持ち帰り下さい。お問い合わせ・質問・リンク報告は下記フォームからお願いします





--- My another site ---



Backstreet Boys fan site
  • Calender&Archives
05 2017/06 07
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
  • Recent Entries
  • For Mobile
  • Search
  • Access
Copyright © Gaspard Fan Blog JP All Rights Reserved.*Powered by NinjaBlog
Graphics By R-C free web graphics*material by 工房たま素材館*Template by Kaie
忍者ブログ [PR]